2006年3月に続き、京都市にキッズ救急(校内インターホンシステム)が採用されました。 京都市内小・中学校50校へ、1000台の実績となります。
キッズ救急ホン(IP電話機)と学校放送設備を連携させ、教室への不審者侵入に備えることができます。
全クラスのデジタルテレビにつないで、いち早く校内へ一斉に緊急メッセージを伝え、児童へ安心・安全を届けます。